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マンツーマンタイプのピンサロ

風俗業の中でピンサロにもいろいろな形態がありますが、女の子が次から次へと交代する花びら系が、ピンサロの中では、もっともポピュラーな存在といえます。その一方で、「マンツーマン・サロン」もあります。こちらは、最初についた女の子が最後までついてくれるというお気に入りの子がいるときには、なんともありがたいシステムなのです。そのかわり、指名を取れない子はいつまでもお茶をひくことになります。このようなシステムのピンサロは高級志向のピンサロに多いです。店にとっては人的効率が悪いので、このような形態は高級店でしか組めないのです。そして、最近になって出現してきたのが、ホテル型ピンサロです。渋谷周辺のラブホテル街を仕事の拠点としているニュータイプの業態です。いってみれば、ピンサロのデリバリーといったところでしょうか。これからの風俗はさらに一歩進んだ形態の進化していきそうですね。気になる方は、ぜひ渋谷の風俗を利用してみてくださいね!

風俗嬢が借金を作る理由

キャバクラで働いている女の子は売れっ子で月に100万を超えるお金をもらっています。しかしどこにでもよくある話で、高収入であればあるほど、ストレスは溜まるのです。キャバクラだけでなく、風俗で働く女の子の多くはそうだと思います。そこでキャバクラに勤めている女の子だけではなくて、渋谷のイメクラに勤めているの女の子の話をしましょう。イメクラの女の子もキャバクラの女の子に比べてはるかにストレスの溜まる仕事です。「この仕事って、お金はいいんだけど、ストレスがすごくたまるんです。だって、お客さんからは『○○ちゃん、今日はこんなカッコして遊ぼうよ』とかいって、黄色い帽子にランドセルにブルマはかされて、着せ替え人形になるんですよ。だから、ストレス溜まりまくりでついストレス発散でホストクラブに通ちゃうの。だってホストクラブに行くと女王様になれるじゃない。もちろん、SMじゃなくて、ホストが至れり尽くせりで私をもてなしてくれるから」と、渋谷のイメクラに勤める22歳の女の子。このように日頃のストレスから「どうせお金あるんだし」と、金遣いを荒くしてしまうのです。せっかくお金を持っているのに借金をつくる風俗嬢も多いのです。

[ 2016-09-15 ]

カテゴリ: 風俗体験談